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木の神様を祀る伊太祁曽神社(和歌山市鎮座)のブログ。

木の国神話の社 禰宜日誌

   

神道青年近畿地区連絡協議会設立20周年記念大会

神道青年近畿地区連絡協議会の設立20周年大会に出席してきました。この会は近畿地区2府4県の神道青年会が集まって組織している団体で、それまでの近畿ブロック協議会から現行体制になって満20年を迎えました。これを祝して定例総会に併せて記念大会が開催されました。

午前中に役員会が開催され、午後からは総会、記念式典、講演会、懇親会と進められました。
記念式典では定例表彰として設立15周年以降で当会に功績著しい先輩方が表彰されました。続く記念講演では元滋賀県知事の國松善次先生をお招きし「戦後の歩み~日本とドイツ~」と題した講演が行われました。
 
役員会、定例総会、記念式典、講演会、清興、懇親会と行われ、懇親会には大勢のOBや神道青年全国協議会の役員なども出席され150名という規模でした。

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出雲国船通山の磐座

磐座(いわくら)

伊太祁曽神社の御祭神である五十猛神は、父神である素戔嗚神が高天原から天降る時に付従ってきた神と記されています。そして大八洲国(日本列島)で最初に到着したのが出雲国鳥上峯でした。現在は船通山と呼ばれる山がその場所であると伝えられています。

そして素戔嗚神はこの地で樹種を造り、息子である五十猛神にその樹種をこの島にことごとく植えて青山と成すように命じます。五十猛命は筑紫国から植林を始め、最後に現在の紀伊国に辿り着きここに住むことを決めます。木の神様が住む場所ということでその地は「木の国」と呼ばれ、やがて紀伊国と名前が変わってゆきます。

つまり出雲国の鳥上峯は五十猛命の出発地であり、伊太祁曽神社は到着地なのです。
そこで、到着地より出発地を遥かに思う印として平成23年に船通山の岩が境内に置かれました。出雲と紀伊を結ぶ標の磐座です。

五十猛命は出雲を治める大国主神とも縁が深く、古事記では因幡素兎の続きに生命を狙われた大国主神を五十猛命が救う話が記されています。

とかく縁深き出雲国と大国主神に関わるところで非常に喜ばしい出来事があったのは慶賀の至りです。

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慶賀!

皇室におめでたいニュースがありました。
随分とテレビなどでも報道されましたら今更ここで紹介するほどの事でもありませんが、お祝い事は何度繰り返しても良いと言いますのでこのブログにも記しておきます。

三笠宮家の典子女王殿下が出雲大社の千家国麿禰宜との婚約が内定したと発表がありました。
5月28日午後3時より記者会見も行われ、大々的に報道されたのは皆様ご存じのとおりです。

出雲大社にお祀りされている大国主神は出雲国を治め、そして天下(あめのした)を治めた神様ですが、天照大神の求めに応じて国譲りを行います。言うまでもなく天照大神は皇祖神ですので、皇族である典子女王殿下の御先祖様でもある訳です。

この度のお祝い事は、いわば天つ神と国つ神の融合とも捉えられるお話で、現代に甦った神話ともいえることではないでしょうか。

そんな大国主神と伊太祁曽神社の御祭神五十猛命は深いかかわりがあります。
興味のある方はもう一度古事記を読み返してください。因幡の素兎の続きに記されています。
そして、五十猛命は奥出雲と深い関わりのある神様でもあります。これはまた項を改めて記したいと思います。

皇室にとっても神社界にとっても非常に喜ばしいこの出来事。こころからお祝いしたいと思います。

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親子木工教室 タワシづくり体験

今年も みどりの日 に、祝日の意義を鑑みて 親子木工教室を開催しました。
今年で7回目になります。

今回は、海南市に本社を置く 高田耕造商店さん にご協力をいただき、タワシづくり体験をしてもらうことにしました。
ところで、「木工教室なのにどうしてタワシ?」という質問がありましたので、まずはそこから説明しておく必要がありますね。

タワシはシュロという木の皮を材料として作ります。下の写真はシュロから剥いだ木の皮を見せているところです。シュロの皮は繊維状になっていて、剥いだ後櫛で梳いで解して使うのだそうです。

海南市は、もともとシュロの産地で、シュロを用いた生活用品の一大生産地だったそうです。
国産のシュロの中でも紀州産は品質が良く重宝されたそうです。
ところが、やがて輸入のシュロや、シュロによく似たパームなど廉価に手に入る材料が現れ、また科学製品も登場し、次第に国産シュロの需要は衰退し、シュロ山も放置されるようになっていったそうです。
高田耕造商店さんは、国産シュロを用いた製品を製造している唯一の企業だそうで、少しずつシュロ山の再生にも取り組んでいます。

さて、木工教室では、毎年のことですがまず木の神様 五十猛命 にご挨拶をするところから始まります。全員で揃って神前でお参りをして、それからシュロの説明や、タワシづくりの注意事項を聞きました。
そしていよいよ作業開始です。

まずは、タワシをつくる機械の説明を聞きます。
針金を通して、その間にシュロを挟んで、ハンドルを回してタワシの原型をつくります。
実際に1つ実演をして見せてくれました。
この時に、いろいろと注意して作業をしないと出来上がりが不恰好になるだけでなく、シュロが抜けやすくなったり、水の切れ具合が悪くなったりするという説明もありました。
みんな、いいタワシを作ろうと、真剣なまなざしで見ています。

そして、待望のタワシづくり開始です。
自分で針金を機械にセットして、その間にシュロを均等に並べます。
この分量などは職人技ですので、さすがにスタッフの方が適量を見て指導してくれます。
そしてOKになったら、ハンドルを回して針金にシュロを巻いて行きます。
巻き上がると細長いタワシが完成します。
出来上がったタワシは、シュロの長さを揃えるために ”散髪機” に通して毛足を揃えます。散髪機も自分でハンドルを回して操作をします。
毛足がそろったタワシをスタッフの方が丸く留めて、よく見る亀の子タワシの完成です。
機械が1台なので、参加者は順番を待ちながら作業を見守っていました。

今は100円均一ショップなどでも簡単に手に入るタワシですがこれらはパームなどでつくられたもので毛足も固いのですが、国産シュロでつくったタワシはやわらかく優しく洗うことができます。
お風呂で体を洗うのに使っても心地よい固さなんですね。
ちなみに、今回出来上がったタワシはお店で販売すると2600円の商品だそうです!

なかなか好評だったタワシづくり。また何かの機会に行いたいと考えています。今回参加できなかった方で興味のある方、是非次回はご参加ください。

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親子木工教室

親子木工教室

 今年も5月4日みどりの日の主旨を鑑みて、木に親しむ 親子木工教室 を開催します。今回は棕櫚(シュロ)を巻いて束子(タワシ)づくりに挑戦します。
 タワシの材料として用いるシュロは紀州産。海南市の高田耕造商店さんの協力で実施します。シュロは、昔紀州の重要な産物でした。タワシやホウキなどの生活必需品はシュロを用いて造りましたが、中でも紀州産のシュロは重宝されたそうです。現在では安い輸入シュロや代用品のパームヤシにとってかわられ、紀州産のシュロ需要も減ってしまいシュロ山の手入れもあまりされなくなってしまい、却って紀州産のシュロは大変貴重なものとなっています。
 その紀州産シュロを用いたタワシづくりができるのが今回の親子木工教室。参加費1,000円でタワシ1個が制作できますが、出来上がったタワシは市価2,500円相当のものだそうです。作業は小さなお子様でもできる簡単な内容。またシュロのタワシやホウキの効果的な使い方などの説明もされますので、お子様が楽しむだけでなく親御さんにも非常にためになる教室です。
 参加を希望される方は、電話にて神社までお申し込みください。定員になり次第湿りらせていただきます。

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天神さんは菅原道真公ではない

学問の神様として知られる菅原道真公。菅公(かんこう)とも呼ばれますが、制服メーカーのカンコーはここからとっているのでしょうね。
さて、菅公をお祭りする神社の多くは天満宮とか天満神社と呼ばれ、また天神さんとして慕われています。

伊太祁曽神社の末社、蛭子神社は明治の合祀令によって近隣の22の神社が合祀されていますが、その中に「天神社」があります。
このお社、菅公を祀っていると考えている方も多いようですが、私は違うだろうなと想像しています。おそらく「天上の神様を祀っている」から天神社。天の神の社という意味だろうと。

北野天満宮の社報に「天神には三種類ある」という記事が出ていました。
非常にわかりやすく説明されているので転載します。

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木祭り

4月6日に 木祭り を奉仕しました。

木祭りは、日々の木々の恩恵に感謝をする祭典で、毎年4月第1日曜日に斎行します。
午前11時から神事を執り行い、その後チェンソーカービングの実演奉納や餅まきが神賑行事として行われ、また境内には植木や木工品、そして地元名産のタケノコやイチゴの青空市が並びます。

今年の木祭りは朝方少し雨が降り、祭典中も時折小雨が降りましたが、その後には青空が広がりました。
樹木の生育には水の恵みは欠かせませんので、祭典に大きく支障のない雨は めぐみの雨 と捉えています。

今年は祭典に仁坂和歌山県知事も参列し、多くの木材関係者や崇敬者で賑わいました。
また例年は祭典後に記念植樹を行いますが今年はこれを行わず、かわりに歌碑の除幕式を行いました。

歌碑には、国学の四大人(よんうし)の1人である本居宣長公の弟子にして養子となった本居大平公の詠んだ伊太祁曽神社の和歌を刻んでいます。

 山々の 木々の栄えを 木の国の 栄えと守る 伊太祁曽の神

大平には木の神様を詠った和歌がもう1首、また宣長公にも木の神様を詠った和歌が1首ありますので、いずれはそれらも歌碑にしたいと計画しています。

この歌碑は、伊太祁曽神社の敬神婦人会である あじさいの会 が奉納してくれました。除幕式では奉納者を代表してあじさいの会会長と、来賓として県知事が除幕をしてくれました。 

また恒例のチェンソーカービングでは、明年の干支である 未 を40分で彫り上げていただきました。羊毛の質感も表現された素晴らしい作品です。

桜の花も散り初めでしたので、はらはらと花弁が舞う中でのお祭りでした。
【平成26年木祭り 餅撒き奉納者】
・和歌山木材協同組合
・和歌山県木材協同組合連合会
・和歌山県森林組合連合会
・林材業労働災害防止協会和歌山県支部
・和歌山植物輸出入検疫協会
・和歌山木材港株式会社
・和歌山木材団地振興会
・木成クラブ
・株式会社朝間商会
・石井産業株式会社
・株式会社上市屋材木店
・紀州木材株式会社
・株式大社クズモト
・小浪木材産業株式会社
・有限会社白樫木材
・太平(たいへい)株式会社
・有限会社田中木材通商
・株式会社中長商店
・株式会社日本システム家具
・株式会社花畑(はなはた)
・株式会社早田商店
・株式会社宮本工業
・株式会社八栄(やさか)商会
・保田材木店
・株式会社山紀商店
・株式会社山本進重郎商店
・株式会社湯川製材所
・有限会社和光産業
・伊太祁曽神社を愛する会
・伊太祁曽神社敬神婦人あじさいの会
・株式会社平田建設
・大徳寺昭輝
・皆川和輝
・岩橋憲策
・藤田良子
・中山綾子
(順不同:敬称略)

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雪の本殿

天気予報では全国的に雪だそうで、勿論和歌山も例外ではありません。
高野山のあたりは雪も積もりますが、和歌山市内では雪は降っても滅多に積もることはありません。
ところが今朝はご覧の状態。こんなに雪が積もったのはここ数年ではありません。

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本物のお伊勢参りの旅

昨年は伊勢の神宮の20年に1度の大きなお祭り、式年遷宮の遷御が執り行われた年でした。
遷御の儀を経て、天照皇大神様が桧香芳しい新宮にお遷りになられました。
丁度、昨年は出雲大社の60年毎の造営と重なり、神社・神道が大いに注目されました。

お伊勢参りの人数は爆発的に増え、昨年1年間で1000万人を越えたそうです。
凄いことです。

しかしながら、いろいろと見ているとブームで参宮している人や、ガイドブックを頼りに少々間違った参拝をしている人たちも見受けられます。

という訳で、本物のお伊勢参りの旅を知ってもらおうと、当神社の宮司が同行して色々とお話ししながら参宮する旅行が企画されました。
名鉄観光サービス和歌山支店の取り扱いで募集をしています。
詳しくは、こちらのパンフレットをご覧ください。(申し込み締め切り2月14日)

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関西じゃらん 3月号

今、書店で販売中の旅行情報誌 『関西中国四国じゃらん』3月号。
いちご狩り特集をやっています。

神社への参宮線でもある貴志川線の終点 貴志駅 の周辺は沢山のいちご狩り園がある関西屈指のイチゴ狩り場。
貴志駅は日本唯一の檜皮葺の駅舎であり、世界的に有名になった三毛猫のたま駅長が勤務する駅であり、いちご電車・おもちゃ電車・たま電車という楽しい電車が運行されていることから、この特集でも取り上げられています。

貴志川線の沿線案内も記事になっていて、伊太祁曽神社も取り上げられています。

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新年おめでとうございます

新年おめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

年頭の挨拶としては「明けましておめでとうございます」が多いのですが、これは本来は1月1日に限っての挨拶だとか。2日以降は「新年おめでとうございます」が正しいそうです。

平成26年も3日目になりました。午前8時には元始祭を御奉仕いたしました。
3日目となりますと、参拝者の出足も遅くなり、8時頃にはまだあまり姿を見かけません。

私のお正月の朝の仕事はお祭りの準備は勿論ですが、写真のように火を熾すのもその1つ。
お正月の伊太祁曽神社名物の焚火です。
寒い中、参拝者の皆様に少しでも暖をとっていただこうと、昔から行われています。
この場所は結構参拝者とのふれあいの場所にもなっています。

今年は4日が土曜日、5日が日曜日です。まだ初詣に行かれていない方、また既に初詣は済ませたけど伊太祁曽神社はまだお参りしていないという方、是非お参りください。

ちなみに焚火は7日までは焚いております。

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飾り絵馬

摂社である氣生神社の例祭 氣神祭 を終え、いよいよ迎春準備が本格化します。
干支の縁起物は元旦からの頒布なのですが、唯一先行頒布を行うのがこの「飾り絵馬」。
毎年12月12日から頒布することにしています。

今年の飾り絵馬はこちら。
 
飾り絵馬の絵柄は、毎年 伊太祁曽神社の崇敬会会長である大徳寺昭輝氏によるものです。
大徳寺氏は、現在 雑誌『女性自身』で古事記に縁ある神社を巡る連載を行っているので、ご存知の方も多いのではないでしょうか。

ちなみに裏面には今年から焼印を押すことにしました。
「木は氣に通ず」ということで「木の神様」の「氣」をいただくという意味の「氣」が焼印で押されています。
焼印の文字は宮司の篆刻によるものです。
 

絵馬は本来、参拝者が馬の代わりとして納めたものですから、各自で準備をして参拝したと考えられますが、いつの時代からか神社で授与品として準備されるようになりました。やがて神社でいただいた絵馬を持ち帰るという習慣ができたと考えられます。
伊太祁曽神社の飾り絵馬は、家庭に飾っていただくものですので、裏面に焼印を押して願い事を書く場所がなくなっても問題ありません。
その年の干支を飾るのは、昔から 縁起物 といって、福を呼び込むとされているからです。
迎春準備に、飾り絵馬はいかがでしょうか?
ご参拝の折に、授与所にお立ち寄りください。

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氣神祭・氣神講々社祭

12月12日は 摂社である 氣生神社の例祭です。
併せて、氣生神社を崇敬する人たちの集まりである 氣神講の講社祭を執り行っています。

今年も午前10時からの祭典に、全国各地から80名程の崇敬者が参列されました。
祭典に続いて行われる神賑行事では、伊太祁曽神社の大きなお祭りにいつも伶人奉仕をしてくださる日天楽舎の皆さんによる雅楽の演奏が行われました。
 
祭典では祭場の都合で三管(篳篥・龍笛・鳳笙)の演奏ですが、今回の奉納演奏では三管三鼓(楽太鼓・鞨鼓・鉦鼓)での演奏を奉納されました。
祭典後は常盤殿で直会。
寒い中での祭典でしたが、敬神婦人あじさいの会による暖かいみそ汁の振る舞いもあり、みなさん一様に喜んで帰られました。

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境内の紅葉

今年の境内の紅葉は、木によってマチマチ。
比較的綺麗に色づいているものを撮影してみました。 
 



 

 

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おみくじの引き方


12月に入りました。いよいよ今年も残すところあと1ヶ月を切りました。
世間一般でも慌ただしくなりますが、私たちは特に迎春準備で慌ただしくなります・・・。

さて、年が明けると多くの皆さんは近くの神社仏閣に初詣に行かれると思います。
初詣の意味や作法についても記しておきたいのですが、それはまた別の機会にします。

初詣に限らず、お参りの後に「おみくじ」を引かれる方も多いと思います。
普段の日でも、社頭の様子を見ていると おみくじ を引く方は結構いますね。
ただ、おみくじの正しい引き方を知らない人が案外多い。

という訳で、おみくじの正しい引き方について記しておきたいと思います。
おみくじについては以前にもこのブログで少し説明しましたが、今回はより詳しく書いてみたいと思います。→ 以前の記事「おみくじ」はこちら

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祭典案内

4月1日 月次祭

4月2日 木祭り

4月15日 月次祭(奥宮)

4月29日 昭和祭

行事等案内

4月20日
境内清掃作業
朝8:30に朝拝を行い
お掃除を行います。
ご都合の許す範囲でご参加下さい。
途中からの参加も大歓迎です。

4月22日
琵琶演奏演会

4月6,13,20,27日
真愛整体ヨガ教室
10:30より毎週木曜日(第5木曜日はお休み)に常盤殿で行っています。
回数券制なのでお気軽に
ご参加いただけると思います。

5月4日(祝)
第10回親子木工教室

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